Warning: Use of undefined constant bwt - assumed 'bwt' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-content/themes/GolfGuRu/functions.php on line 76
アーカイブ

Archive for 4月, 2010

ゴルフの聖地巡礼Ⅲ 近隣コ-スと市内

火曜日, 4月 13th, 2010

セントアンドリュ-スには、「the Home of Golf」として7つのパブリックコ-スがあります。 Old Courseに次ぐNew Courseは1895年開場で6625yd Par71、Jubilee Courseは1897年開場で6742yd Par72、Eden Course1914年開場で6250yd Par70、Strathtyrum Courseは1993年開場でPar69、Balgove Courseは1993年開場 1520yd Par30、Castle Course2008年開場で 7188yd Par71です。

 

 

Heartlands地区には、全部で107コ-スあり、セントアンドリュ-スに近いところでは、Kingsbarns Golf LinksやGolf House Club-Elieが人気です。

このElieは、6273yd Par70で、Par3ホ-ルが2つのPar4が16ホ-ルですが、変化に富んだホ-ルが多く、海岸沿いのため景観も素晴らしいコ-スです。 しかし風が強く、プレ-するには面白いコ-スですよ。 また、1番H脇のスタ-トハウスが、とてもユニ-クです。 中に、潜水艦で艦長が使うような潜望鏡があるのです。 1番Hは丘に向かって打つホ-ルなので、係員がこれで状況を見て、次の組のスタ-トを告げていたのです。

この日は、デジカメのバッテリ-が充電中だったので、一枚も写真が取れてないのがとても残念です。

[市内]

IMGP1449 R&A

IMGP1462 official shop

左はR&A

右はofficial shopで、営業は10:00~17:00

 

 

 

 

IMGP1447 houseIMGP1610 ladies

 

車用に穴がある家

右はLadies’golf union

男性のクラブもあります

 

 

 

IMGP1607IMGP1608 castle

Castle Ruin

北海を見下ろす岸壁に13世紀に建てられた

 

 

 

 

そして、ゴルフ博物館はゴルファ-必見です。 500年にも及ぶゴルフの歴史を判りやすく紹介しており、用具のコレクションは興味深い。

 

 

 

 

ゴルフの聖地巡礼Ⅱ R&A

火曜日, 4月 13th, 2010

IMGP1464 morning

 

 

St. Andrews Old Courseの1番ティ-インググラウンド奥に立っている建物が, Royal & Ancient Golf Clubです。 クラブは、1754年発足で既に250年以上の歴史があり、世界的なゴルフ規則とゴルフ発展の統括機関として知らないゴルファ-はいません。

 

しかし、建物前のベンチや駐車場には「メンバ-オンリ-」と大きく書かれていて、建物の中の様子などは、メンバ-以外の人には秘密のベ-ルに覆われているようです。 幸運にも、今回このR&Aの中を見学できたので報告します。

 

IMGP1468 only

それは、R&Aの主要メンバ-であり、全英オ-プンなどで審判員を勤められている川田太三氏のご好意とご尽力で実現しました。 このツア-に参加する人は、全員上着にネクタイをして、午後4時に建物前に集合し、広報担当の人の案内で、見て廻りました。

 

 

 

R&Aのメンバ-は、イギリス国内に1400名いて、各ゴルフコ-スのキャプテンを努めたような人で構成されていて、サニングデ-ルのような有力コ-スの出身者は20名位いるそうです。 海外メンバ-は1000名だそうで、ウェ-ティングリストに載っている希望者は多いが、有力な支持者がいないとメンバ-になるのは難しく、クレ-ムがあるような人はなれないそうです。

ここのキャプテンを選ぶのは、昔は試合をして、勝者がなったのですが、メンバ-数も増え、相応しい人物を試合で選ぶのが適切ではなくなったので、今は選ばれた人が祝砲と伴にドライバ-を打ってお仕舞いとするそうです。

 

入口を入ると先ず目に入るのは、ショ-ケ-スに飾られた本物のチャンピオンベルトとトロフィ-です。 左側がアマチュア用の大きな銀製トロフィ-、真中には初期の全英オ-プンで使われた、モロッコ革に銀のバックルがついたチャンピオンベルト、右には勝者がキスをするthe Claret Jugです。 ここにあるのが本物で、優勝者が受け取り、キスするのはレプリカだそうです。 大広間を抜けて、階段脇にはR&A創設の頃から使われていた歴史的なクラブとボ-ルが展示されています。 なかには、ヘッドの形状が奇妙で どう使うのか想像できない物や調整可能なヘッドの物もあります。 ボ-ルもフェザ-ボ-ルや雪の中で使った赤いものもありました。 トム・モリスや歴代のチャンピオンと思われる人物の肖像画が飾られた階段を上って最上階に行くと そこが長官(secretary)のピ-タ-ド-ソン氏の執務室です。 ここのベランダには大きな双眼鏡が設置されていて、コ-ス全域を眺めることができます。

 

そして18人ほどが席につけるイスと長いテ-ブルが用意されていて、ここに各委員長が集まり、重要な意思決定を行うそうです。 そして壁には、アリスタ-マッケンジ-がオ-ルドコ-スをスケッチして作ったコ-ス全図が飾られています。

1階に下りて、真中にビリヤ-ド台が置かれた部屋を見学しました。 この部屋で、20世紀後半までル-ルについて話し合っていたそうです。 隣の大広間の天井には、豪華なシャンデリアが輝き、真中にエリザベス女王陛下の肖像が飾られています。 その近くにはシンプソン婦人との恋で王位を捨てた、プリンスオブウェ-ルズの肖像がありました。

 

この歴史と伝統の組織が、現在は、ゴルフ規則とアマチュア資格規則を制定し、解釈し、裁定をくだすR&Aル-ルズリミテッドとコ-スやロゴを管理運営するセントアンドリュ-ス リンクストラストなどに分かれて、活動しています。

 

 

 

 

ゴルフの聖地巡礼Ⅰ

月曜日, 4月 12th, 2010

朝、成田を出発して丸一日の24時間後にセントアンドリュ-スのホテルに着きましたが、2時間ほど睡眠をとったら、もう目が覚めたので、ホテルの周囲を見て廻り、7時にfull Scottish breakfast を食べて、今日のゴルフに備えました。

 

憧れのオ-ルドコ-スは、予約できなかったのでJubilee Course9:36を予定しています。 天気は、この時期の気候としては珍しい晴天で、キャディ-のチップを用意して、キャディバッグを担いでスタ-トホ-ルに向かうことにしました。

 

現地でオ-ルドコ-スの予約をするには、①Ballot(くじ) 前日午後2時までに翌日のプレ-を申込して、午後4時に結果をコンピュ-タ-で見る方法、②stand-by 当日の空きが出るまで待って、入れてもらう方法があるそうです。 ここのスタ-トは、10分毎で、7:00~16:00です。 日曜日は、休場日。

 

 

score card

 

 

これがオ-ルドコ-スのスコアカ-ドで、当日のピン位置を示した「Hole Locations」もくれます。 マッチプレ-が基本のため、スコアを書く場所がA,Bの二人分です。 「Stroke Saver」は、プロショップで£4で買えます。

 

コ-スに向かっていた時、今日のプレ-でご一緒するS氏から「9時前のスタ-トでオ-ルドコ-スが2組空いているよ!変更しませんか?」と聞かれて驚きました。 こんな機会は二度と来ないと即座に「是非、お願いします。」と答えてスタ-トハウスに急ぎました。 ハンディキャップ証明書を提示して、プレ-フィ-£64を払って、直ぐに1番H(Burn)のティ-インググラウンドに立つ事になったのです。 フェアウェ-用マットを借りる。

 

スコットランドのプレ-に精通しているS氏と年3回はこちらに来るというT氏のティ-ショットを見て、同じ方向に打てばよいだろうとコ-スのハザ-ド位置も確認しないで、私もDrを振りました。 幸いに球は、Swilcan Burn(水路)を避けて、グリ-ンから95ydくらいにあったので、なんなくパ-オンに成功しました。 しかし、いきなりのスタ-トだったためか、3パットのボギ-。

2番H(Dyke)は、イメ-ジが出ないままティ-ショットして、170ydも残し、セカンドはグリ-ンの脇に人がいるのを気にしながら打ったのが、なんとかグリ-ン端に乗りました。 そしてグリ-ンに行って判ったのですが、グリ-ン横に3番のティ-インググラウンドがあり、グリ-ンも16番Hと共用なのです。 だから打つ方向に人がいる訳です。 このホ-ルは、4パットしてダボ。

3番H(Cartgate)は、グリ-ン手前に三日月型の大きなバンカ-があります。

 

IMGP1478 cartgate

左の写真は、3番H.

3番 Cartgate 337yd は、パ-

 

4番 GingerBeer 411yd パ-

 

 

IMGP1486 No5

5番H(Hole O’Cross) 514ydのようにバンカ-が多い。

 

 

IMGP1490 No6

 

6番H(Heathery)360yd

このように好天に恵まれていたので、前半はDRも飛び、コ-スが易しく思えた。 風がアゲンストになる後半になって、初めて風の恩恵をいかに受けていたかを理解できました。

 

 

IMGP1491 No7fairway

 

 

写真は、7番H(High)349ydのfairway。 全英オ-プンに備えて、フェアウェ-から打つ場合は ボ-ルを人工芝のマット上に置き、打つことが求められています。 ラフの球はあるがままのプレ-です。 このマットは、スタ-トハウス脇に置いてあり、18番グリ-ンを終えたところにある回収用のカゴに入れます。

8番H(Short)は、Scorecardでは166ydだが、200yd近かったように覚えています。

 

9番H(End)は、ラッキ-にもバ-ディ-で、前半を42/19で終えて、飲み物を買ってから後半9Hに臨みました。 10番H(Bobby Jones)をボギ-とし、次の11番H164ydは、シングルの二人ともがティ-ショットが足らずに、球がバンカ-脇まで転げ落ちてくるのを見て、私は6Iでかなりしっかり打ちました。 そしてグリ-ンエッジに乗ったのを見届けて、グリ-ンに向かうと二人と同様にコロコロと転げだして、ついには下のバンカ-脇まで来てしまいました。 コ-スを知っている二人は、そこからパタ-でコロガシ上げてパ-をセ-ブしたが、私はボギ-。 12番もボギ-で、13番はついに逆風を意識し過ぎてOBを打ち、9とし、ついに私は馬脚を現してしまったのです。 ボギ-、ダボを繰り返して迎えた17番H(Road)436yd。

 

 

IMGP1512 No17

 

IMGP1518 17bunker

 

 

 

 

 

 

ティ-ショットは、Old Course Hotelの倉庫越えでした。 右は17番のトミ-ズバンカ-

 

 

IMGP1520 No18

 

 

18番H(Tom Morris)361yd, 右に見える建物が滞在したMacdonald Rusacks Hotelで、その手前が  Swilcan Bridgeです。 18番グリ-ンは、大きくて、手前が「罪の谷」と呼ばれる径が約8M、深さ1.2M位の有名な窪みがあります。

このホ-ルもボギ-として、結局後半は前半より10打増えてしまいました。 夢の中のようなゴルフは、12時50分に終り、ちょうど4時間のプレ-でした。 初めてのオ-ルドコ-スで、キャディ-も付けずに楽しめたのは、S氏とT氏のお陰です。 感謝!

 

今年の全英オ-プンは、150周年の記念大会としてこのコ-スで行われます。 ここのstroke-saverを片手にテレビ観戦すれば、プレ-した日のことを思い出し、2倍楽しめると思います。

 

 

 

 

川奈ホテルゴルフコ-ス 大島&富士コ-ス〔静岡〕

月曜日, 4月 12th, 2010

IMGP1994 f7

 

念願の川奈ホテルゴルフコ-スに ついに行く事ができました。

初日は、大島コ-スのプレ-です。 こちらは、乗用カ-トを使ってセルフプレ-ができます。 受付を済ませて、階段を下りてロッカ-のある階に行き、いよいよスタ-トです。

大谷光明氏の設計で、1928年に開場した大島コ-スには、各ホ-ルにユニ-クな名前が付けられていて、9番東海道、13番グッドバイ、15番SOSなどが面白い。

 

IMGP1929 entrance

 

 

大島コ-スの受付

 

IMGP1940 no4

 

2番LinksLandは、セカンドがグリ-ンに向かって打ち上げとなり、セカンドが短いとコロコロと球が戻ってきます。

4番286yd Par4は、60yd近い打ち下ろしで1オンが狙えますが、右のOBに風で運ばれるなど、簡単ではありません。 写真 右

 

IMGP1959 no13

 

 

13番グッドバイは、ティ-ショットが海越えとなるスリリングなホ-ルで、この名が付けられたのだと思います。IMGP1960 13sea

左に伊豆の海が見えます。

 

 

 

 

 

 

IMGP1964 no15

 

 

この写真は15番S.O.S.の147yd、Par3です。 風が強いアゲンストだったので、175yd位を打ち、手前の谷を越えることができました。 そのまま右の16番ティ-インググラウンドでティ-ショットを打つので、15番に行くつり橋を渡るときは、15番用アプロ-チクラブとパタ-および16番用ドライバ-をお忘れなく!

17番落人周りと18番W.&D.のプレ-を終えて、無事クラブハウスに帰ることができました。 それから食事となります。 大島コ-スのカ-トは、二人乗りでした。 距離は短いのですが、結構楽しめます。

 

 

【富士コ-ス】

翌日は、いよいよC.H.アリソン設計で、世界のベストコ-ス100にもよく選ばれる富士コ-スをプレ-しました。 1936年開場。 こちらのコ-スは、川奈ホテルの宿泊者のみプレ-が可能と言われ、高級コ-スとしても有名です。 プレ-はキャディ-付きの18Hスル-となります。

 

 

IMGP1982 f1

IMGP1984 f2

左は、1番415ydの打ち下ろし

手前のバンカ-を越えるには180yd必要。

右は2番411yd、バンカ-を越えるには、200yd必要。

 

 

 

 

IMGP1996 f8

 

8番ティ-インググラウンド

IMGP1997 f9

 

右は9番ホ-ル

 

 

 

9番ホ-ルを終えると茶店でサンドイッチが食べられる。

 

IMGP2000 f11

11番は、有名な灯台に向かって打つ619ydのPar5。

 

IMGP2002 f12

IMGP2011 f15

左が海でOBとなる15番470yd。

 

 

IMGP2021 f18G

 

 

アリソンバンカ-が周りを囲む、18番グリ-ン。 この18番Hは、第1打の届くあたりのフェアウエ-右にバンカ-が4つ並び、プレッシャ-がかかります。

この日は、桜吹雪が見られて、最高の環境でしたが、後半に雨が降り出し、少しずつ難度が増しました。 またプレ-した2日間は、ホテルに超VIPが滞在していたので、厳重な警戒体制が敷かれていて、緊張しました。 でも川奈は、最高です。

 

 

 

 

 

セントアンドリュ-スでのホテル

土曜日, 4月 3rd, 2010

自宅を23日朝8時半に出発し、セントアンドリュ-スのホテルには、現地時刻の午後11時半(日本時間の24日朝8時半)に到着しました。 ちょうど丸一日の行程です。

 

早速自分の部屋に行き、旅装を解いて明日の準備をし、風呂に入ると午前1時をかなり廻っていました。 風呂上りの気持ち良さで、直ぐに床につき朝までぐっすり寝れると思ったのですが、3時半には目が覚めてそれから眠れません。 今日のゴルフは辛いものになるだろうと考えながら、寝る努力をするのですが、効果はありません。 体の時計は、日本時間で動いており、今は日本の昼なので、これを英国時間に変える必要があります。

 

IMGP1440 hotel2

滞在したMacdonald Rusacks Hotel

 

IMGP1433 hotel1

 

IMGP1461 hotel3

 

この写真の右端の建物がそうで、手前はOld Course 18番グリ-ンです。

各部屋には、歴史的な人物や地名が付けられていて、私の部屋には「Densmore Shute」となっていました。 朝食は、美味しくて、フル-ツも豊富だし、毎朝Full Scottish Breakfast を堪能できます。 豚の血を固めて作るBlack Puddingも問題ありませんでした。 1887年創業、全68室。 Scottish Tourist Board 4 star

 

ここのレストランも定評があり、レストランアワ-ドを受賞しているそうで、地下でステ-キを食べた人は「美味しかった!」と言ってました。 部屋は、暖房が効いているので、コンビニなどで飲み水を買っておくと便利です。 お酒はビ-ルを含め、夜10時きっかりに販売停止となるので、それまでに買う必要があります。

またお札は、エリザベス女王の顔が描かれたイングランド銀行のものを残すようにしないと、その他の銀行発行のお札は、日本で両替できません。

 

 

 

 

セントアンドリュ-スまでの経路

金曜日, 4月 2nd, 2010

セントアンドリュ-スに行くには、エジンバラ空港まで飛行機で行き、そこから車に約1時間ほど乗ることになります。 そのエジンバラ空港は、日本からの直行便は無いので、経由地をロンドン、ヒ-スロ-空港にするのが一般的かも知れませんが、常連はアムステルダムかコペンハ-ゲンを使うそうです。 パリのドゴ-ルやロンドン経由は、トラブルが多く、特にヒ-スロ-は荷物が出てこない事故が頻発し、ホテルに荷物が届くのが翌日以降になる事も多く、機内持込荷物に最低限の下着等を入れた方が良いとアドバイスを受けました。 また滞在ホテルも有名でないとその分届くのが遅くなるそうです。 常に1万個の荷物が滞留しているとも!

 

今回我々は、スタ-アライアンスメンバ-のスカンジナビア航空を利用して、コペンハ-ゲン経由で入ることにしました。 成田空港を12:30出発のSK-984、機種はエアバス340です。 離陸後、乱気流も無く、ハバロスク上空を経て、順調にコペンハ-ゲンに向けて旅がスタ-トしました。 機内映画を見ていると全裸の男女のシ-ンがあるし、トナカイサンドが出てくるなど、SAS航空は日本や米国のものとは文化が違うと感心しました。

 

飛行機に乗る時に注意すべき事は、手荷物の重量です。 ビジネスクラスが30kg、エコノミ-クラスが最大20kgまで無料ですが、今は厳密で、2~3kgオ-バ-でも超過料金を1kgあたり33ユ-ロ(約4300円)取られます。 また今回のようにゴルフバッグを持っていく場合は、スポ-ツ用品として別扱いにしてもらうと、1.4M以下で15kg以内なら1個40ユ-ロ(約5000円)で済みます。 みやげをス-ツケ-スに入れるか、ゴルフバッグに入れるか、機内持込にするか、良く考えた方が安く済みます。

 

現地で買い物をする場合、非居住者としてVATの返還手続きをすることになりますが、この場合クレジット払いの方が簡単かも知れません。 クレジットの場合は、政府がカ-ド会社に支払うので、カ-ド会社から本人に-請求で処理されます。 現金は、その窓口に並ぶそうですが、ヒ-スロ-空港では長蛇の列で、手続きに長時間掛かり、実際の回収は不可能だと聞いています。 私の場合は、エジンバラ→コペンハ-ゲンの帰路ですので、VAT返還手続きがエジンバラ空港のGATE5(写真)の返還用箱に書類を入れるだけで済みました。

 

IMGP1773 VAT


Fatal error: Uncaught Error: Call to undefined function ereg_replace() in /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-content/themes/GolfGuRu/footer.php(1) : eval()'d code:1 Stack trace: #0 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-content/themes/GolfGuRu/footer.php(1): eval() #1 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-includes/template.php(722): require_once('/home/comogolf/...') #2 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-includes/template.php(671): load_template('/home/comogolf/...', true) #3 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-includes/general-template.php(76): locate_template(Array, true) #4 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-content/themes/GolfGuRu/archive.php(91): get_footer() #5 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-includes/template-loader.php(98): include('/home/comogolf/...') #6 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-blog-header.php(19): require_once('/home/comogolf/...') #7 /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/index.php(17): require('/home/comogolf/...') #8 {main} thrown in /home/comogolf/golfsuki.net/public_html/wp-content/themes/GolfGuRu/footer.php(1) : eval()'d code on line 1